ブロっコリ! 
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コリドラスから始まった熱帯魚飼育! ナマズの仲間からレッドビー、ポリプテルスにディスカス・・ 可愛いと思ったら連れてくる!飼ってみる。 飼ってみて解るその魅力の断片をネタにしています。
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トリリネのアイシャドウの方が気になるが・・・
2005年05月27日 (金) 01:13 * 編集
524pt01s.jpg

いやね、ブルーのアイシャドウのトリリネが手前にいてはるんですが、
今回の主役はポリスティクタスちゃん!
なんせ2匹写ったからね。
薄幸の美女的な薄い飴色のボディ、どこか悲しげな瞳・・・
圧倒的な存在感など皆無なコリ
でも、こういった子も好きだったりするんだよなぁ
あれだよ、あれ!
コナン君で言えば「灰原哀」!!
なんか色合い(髪の毛)も似てるし。
あの哀愁に満ちた可愛らしさに共通する何かがある(気がする)
決して「毛利蘭」にはない魅力が満ちている(はず)

ってことで、うちの2匹は「灰原」と「哀」(名前別けてどうする・・)

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なんか黒く!!
2005年05月25日 (水) 02:19 * 編集
524pantana01s.jpg

なんか色が変わってきたぞ!?
ボディーが黒くなってきたっ!
模様も実際に見るとメタリックブルーで綺麗だ。
白い底砂で色が抜ける事はあってもこんなに濃くなるなんて・・
2匹共、模様の出てる個体を連れて来たんだけど、もう1匹は以前よりも模様が薄くなってきた。
やはり一番強い個体だけに模様が強く出るという話は本当なのかもしれないなぁ~

コンコロもこんな色になってくれたらいいのになぁ~
チビアーク
2005年05月19日 (木) 04:14 * 編集
519ark05s.jpg

うちにはアークが一匹だけいた。
ホームセンターで売れ残って寂しそうにしていたからお連れした子だ。
基本的に同じ種を複数飼いたいし、やはり一匹じゃ寂しいだろう・・
今回行ったショップでもアークが一匹だけ売れ残っていた。
だから迷わず連れて帰ってきた。

自分が買う時には一匹だけ残すなんて買い方はしない。
3匹残ってたら2匹だけ欲しくても3匹買う。
なんか残った子が可哀想な気がするからw

さて、仲間が出来た先住アーク君。
なぜだかチビアークとは一緒にいない。
いつものように独りでロンリーウルフしてる。
大きさが違うからかな?
クーリーローチ
2005年05月19日 (木) 03:43 * 編集
519kul01s.jpg

ようやく全身撮影に成功!!
シマシマクネクネの底物。
いつもは隠れているので存在の確認は困難を極める。
ショップでは何でもかんでもクーリローチとして売られているけど、実は数種類いるらしい。
色や模様のバリエーションもわりと豊富。
うちには60cm水槽に2匹いる。(はず・・・)

ポリスティクトゥス
2005年05月19日 (木) 02:37 * 編集
519pt03s.jpg

ポリスティクタス君も2匹購入。

いや、本来は1匹だったのに・・・
大きなレッドライン・トーピードの泳ぐ水槽の流木の下に1匹だけいた子。
「コリは全部移したはずなのに・・」
と言われてしまったほど忘れ去られていた子。
存在感の薄い体色に薄いスポット。憂いに満ちた瞳・・・
体全体から漂う薄幸のオーラ。
可哀想なので掬ってもらった。

で、他の水槽にいた「ガラナ」が1匹いたんだけど
「1年前のオープン当初からいるんですよぉ」という売れ残りっ子。
それを連れ帰ったつもりだったのに・・・
帰ってみたらガラナは存在せず。
代わりにポリステクタス君が2匹になってた。
800円だか600円のポリスティクタスに3800円も払った事になるな。

あーぁ しかしレッドライン・トーピード!!
あれ格好いいねぇ~赤が綺麗!尾びれの模様も綺麗!
いつか飼ってみたいなぁ~

ハラルドシュルツィ
2005年05月19日 (木) 02:14 * 編集
519hs01s.jpg

新規開拓したく初めて行ったショップでのお持ち帰り。
ハラルドシュルツィは2匹お連れした。
ステルバイと逆の色使いとして有名かな?
ショップの水槽にいる時は色が抜けていて黄色い胸鰭以外は一体なんてコリなのか判らない感じだった。
少しセミロングなノーズを醸し出すSサイズ。
体の割りに目玉が大きいので大きく成長してくれるかな。

自分達をどうやって判別しているのか解らないけど・・・
どうやらステルバイを仲間だと認識しているようだ。
(サイズは全然違うんだけどね)
新規開拓
2005年05月17日 (火) 04:39 * 編集
先週仕事で通った道に熱帯魚屋さんを発見したので家に帰ってからネットで検索。
おお、どうやら一年前にオープンしてたらしい。
そのショップの入荷情報を見るとコリもいるらしい。
って事で今日は仕事前に立ち寄ってみました。

魚の状態は悪くはないんだけど薄い色の田砂が敷いてある水槽に入れられているためか全体的に白っぽい体色。
そのコリが持つ本来の色よりかなり薄い色。
オイヤポやゴッセイもいたんだけどあまりに色が薄くて魅力が出てない。

それでも何かお連れしたい俺としてはコリを買う気満々。
まず、うちに1匹だけしかいないアークのためにそのショップにも1匹だけ残っていた小さめのアークを購入。
次に色が薄くて微妙だったけど元気で可愛かったハラルドシュルツィを2匹。
大きなレッドライントーピードのための大型水槽に1匹だけ取り残されて可哀想だったポリスティクタス。
そして「うちのオープン当初から残ってるんですよ」というガラナ。

あと、生体じゃないけどCRSの水槽用に太古海泥原石とかいうやつ。
モンモリロナイトの代用品になる気がして購入。

しかし。。。帰宅してみると一番高額だったガラナじゃなく、一番安価だったポリスティクタスが2匹・・・・
うーーーーーん・・ちょっと悲しい。

あと60水槽にいるグッピー♂が1匹半落ち状態・・・
もう腰が曲がってヨロヨロしてたんだけど駄目っぽい。
レッドラムズホーン
2005年05月13日 (金) 05:08 * 編集
513crsrrf03s.jpg

いわゆるスネールなのかな?
水槽内でワラワラ増える。
赤い羊の角ってなかなか言い得て妙。

数匹ならさほど問題ないんだけど、数が増えると水草に食害が出るんだよねー

貝の飼育は実は「タニシ」から始まってる。
タニシって子供の頃から目にしてるし、水槽で飼育するものでもないと思ってたんだけど、見ていると意外と可愛い。
で、タニシは卵ではなくタニシを直接産む!!
気付くと赤ちゃんタニシが水槽内に増えていくw

で、熱帯魚始めて普通は石巻貝にシフトするんだろうけど、この石巻貝ってなんか転んだら起きられなくて死んだりするらしいじゃないですか??
それが不安でいまいち敬遠してるんですよね~

そこでこの赤い奴ですよ。
南米モスの緑とのコントラストも美しい。
CRSの赤とも共通するし。
爆殖しなきゃ素敵な奴等です。

30cmキューブ水槽
2005年05月13日 (金) 03:30 * 編集
51230s01s.jpg

この水槽はCRS専用水槽になる予定。
予定というのは、現在はビーシュリンプも一緒に入っているから。
ただし、この中のビーはCRSから産まれたビーなので他の元祖ビーとは別けてここに入れてある。

モスも水草もレイアウトとは無縁のある意味ネイチャーアクア。

濾過はエーハエコ2231と外掛けの併用。

水換えは気が向いた時に少しだけ。
普段は足し水のみ。
物理は外掛けに任せてるから外部もそれほど掃除しない。
第二40cm水槽
2005年05月12日 (木) 02:38 * 編集
512402s02s.jpg

パイロット部隊のタップミノーをバケツに避難させて急遽ビーシュリンプ専用水槽にリセットした。
ソイルは「水草一番サンド」。
ただし濾過は外掛けと投げ込み併用。
20cmキューブのビーが増え過ぎて危なかったので少し広いこちらの水槽に引っ越してもらった。
流木やモス、水草などは20cmキューブから。
水も足りない分だけ足した感じで。
ビーは正確には数えてないけど70匹以上いるかも。
ただし、この水槽にはグレード低い子しかいない。
モスや流木で隠れる所が多いので普段は半分以上が隠れて見えない。
大失敗
2005年05月07日 (土) 02:02 * 編集
505rs01s.jpg

甘く考えてました、はい。
ロックシュリンプの事です。
画像のように胸脚をパラボナアンテナのように広げて餌を摂るのは知っていました。
うちの餌のメインである冷凍ミジンコを上手にあの中に入れて食べてくれるものだと安易に考えていたんです。

しかしっ!
このエビ構えるだけ構えるけどミジンコがあのアンテナの中に入っても気付きません!かなり間抜けな奴らだったんです。

ミナミにしてもヤマト、ビー、CRS、今まで飼ってきたエビは常にツマツマして何かしら食べているのが見ていて判るのですが、このエビだけはあの巨体を維持出来るほどエサを口にしているとは思えません!
一大事です!慌ててネットでこいつらの事を調べてみました。

http://ecoplants.at.infoseek.co.jp/index.html

↑こちらのサイトにて調べてみると、どうやら自分の考えが甘過ぎたようです。
魚との混泳水槽での飼育は難しいようです。
近日中にベアタンク単独水槽を用意しないと餓死しちゃう・・

もっと調べてからお連れすれば良かったと後悔しております。
トラディショナルベタ
2005年05月05日 (木) 04:45 * 編集
502beta02s.jpg

ホームセンターでガラスビンに入れられて安い値段で売られているベタ。
青や赤のとても綺麗な魚。
水の汚れにも強く、ラビリンス器官で呼吸出来るのであんな狭いビンの中でも生きていける魚。

熱帯魚なんて飼った事がなくて、「あ、これなら簡単そうだし、綺麗だし、ビンで飼えるし・・」なんて人が飼いそうな感じ。
自分もコリドラスやグッピーからアクアリウムの世界に入らなかったらコッピーかベタを極悪な環境で飼うために買っていたかもしれない。

トリメン用のプラケースが生体不在のままで稼動していたのだが、タップミノーのバケツ水槽に投げ込み水作エイトSを奪われ水を抜かざるを得なくなった。
そこで思いついたのがエアレーションなし、ろ過なしで飼育出来る「ベタ」。
ビンの中よりプラケースの方が広いし、幸せだろう・・・なんて。
で、百円玉2枚程度で購入。
しかし!

連れて帰る道中、もう1件のホームセンターに寄って、水中フィルターを買ってしまっている自分・・・・
ベタのために水流をコントロール出来る水作のスペースパワーフィットとかいうやつ(水作エイトより高価じゃん バカ・・)

いやね、なんぼベタでも気持ち良く泳いでもらいたいわけですよ。
少しだけアクアリストになってしまった自分としては。
大磯敷いて、トリミングで余った水草入れて・・・

ベタ、気持ち良さそうです。
ビンの中であまり動かない(動けない?)ベタがさ、色々な物に興味津々で泳いでるんですよ!
「広けりゃちゃんと泳ぐんじゃん!」

色素を注入した「カラーコリドラス」
ビン入りの「ベタ」「アカヒレ」「ビーシュリンプ」
こういった販売方法はなんか「汚い手口」だと思う。
でも、購入のきっかけとしてそういった見た目や容易さから入った人の中からも飼育への興味や熱意が湧いてきて、「アクアリスト」が誕生する事もあるのだろうから全否定はしないけどさ。
でも、もっと違う方法があるんじゃないかなぁ・・・
久々のトリリネちゃん
2005年05月03日 (火) 03:21 * 編集
502tri01s.jpg

うちでは一番数が多いコリだからメインなんだろうなぁ
久々に単独で撮影。

コリのブログだからエビばかりじゃなくコリ載せないとねw
ロックシュリンプ2
2005年05月03日 (火) 01:41 * 編集
502rs08s.jpg

横から見たロックシュリンプ。
こうして見るとちょっと大人しそうな顔。

最近ビーやミナミばっかり見てたせいか、エビってのはチョコチョコ動き回ってるイメージが定着してたんですけど、このエビまったく動きません!!
写真のこの子はこの場所ですでに10時間!
ま、体の向きを変えたり前足広げたりしてるからまだいいんですけどね・・・
もう1匹はシャワーパイプの上に抱きついたままです。
多分弱ってるとは思います。
明日の朝が怖いです。

さて、ロックシュリンプの捕食シーンは↓
More...
ロックシュリンプ
2005年05月03日 (火) 01:27 * 編集
502rs03s.jpg

エビ不在の60cmコリメイン水槽に新しくお迎えしたエビさんは
「ロックシュリンプ」君です。
ごっついですね。精悍な面構えです。
なんか岩場に保護色で身を隠して、近づいた魚とかに襲いかかりそうな雰囲気ですね。

岩に似てるからロックシュリンプなんですけど
水草に乗ってたら保護色意味なし・・・

この怖そうなルックスとは裏腹にとても大人しいエビです。
パラボナアンテナのようになった前足でプランクトンなどを集めて食べるそうです。
似てるかも
2005年05月01日 (日) 02:49 * 編集
429ste011s.jpg

いやね、画像を左右反転させてみたんです。
で、ステル君だけ切り取ってみたんです。
別に意味はないんですけどね

実は「アクアライフ」っていう月刊誌があるじゃないですか
あれのね、2004年の最後にカレンダーが付録でついてきたわけですよ。
あ、2005年1月号ってやつね。
で、美しい小型魚の写真のカレンダーなんだけど、そこにステルバイが載ってるわけですよ。
うちでは水槽の上の壁にそのカレンダーが貼ってあるんですけどね。
毎日カレンダー見るとステルバイが見られるわけです。
(他にも色々な魚やCRSも載ってるけど)
で、今回反転させたうちのステル君の画像が、カレンダーのステルバイに似てるなぁ~ってw
ま、ステルバイってみんな似てるんですけどね
ポーズがね、似てるんですw

はい。それだけです。
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